2017年06月11日

本家ほむぺサイトマップをじわじわ作る第三弾

FCほむぺのサイトマップをSeeSaaブログ上で作るという例のあれです。例のっていうかこの記事がそれなんですが。
今回は どっと増えたよ どっとこむ

続きを読む

posted by ushigomepan at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月19日

2014年11月09日

2014年09月20日

ART VLAとKORG ER-1の組合せ

my06a.jpg

 2014年6月に購入したART VLA。ボーカル録音専用機にするつもりで入手したコンプですけど、まず手始めにKORG ER-1に対して用いてみました。コンプの性能はドラムのような音域と強弱の幅が広いソースを通した方が分かりやすいので。その他、

1.BOSS GT-10ペダル・ワウを使ってみる。
2.Squier MMB-35のスポンジ・ミュートを外してみる。
3.YAMAHA SG-1000のまとめに書いた「アタックにアクセントが付いて云々」、それ実はSG-1000の特性ではなくYAMAHA PSE-40A(の、とくにコンプを)掛けてたせいだったかも知れない。それを確かめるため、別のエレキを同一条件で録音してみる。

等々、課題盛り沢山な今回の作例です。

---------------------

続きを読む
posted by ushigomepan at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | MY楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月23日

【お別れ録音】Teisco SS-4L その2

95a.jpg

 2013年8月にエレキで弾くバッハをUPしたTeisco SS-4Lの「作例その2」です。その3以降はありません。前のと今度のとの2つきりです。

続きを読む
posted by ushigomepan at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 手放す機材の、お別れ記念録音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

【お別れ録音】Teisco TB-64

94a.jpg

 TEISCO TB-64は日本版のDanelectro 6 string bassFender Bass VIみたいな製品。ボディ・シェイプやトレモロ・ユニットを載せてる点などから、Fenderの方を参照したと思われる。弦長760mmのショート・スケールで、チューニングは(ギターの5度下げ=いわゆるバリトン・ギターにする方法もあるけど)私はギターの1オクターブ下げで用いてました。

 1960年代の6弦ベースは(現在のとは違って)使い道の限られた特殊楽器。しかもそれのテスコ製コピー品(弾きづらい)となると実用性は全くない。しかし音色は良い。といっても、ドラムと合体してリズム・セクションの核を担う、普通のエレキ・ベースとしての良い音ではなく、TB-64でしか出せない音があるという意味合いに限っての良い音。それを活かせる使い道があるなら手放さなかったのだけど、結局はこの通り。
 「ならではの使い道」が無いわけじゃないんだけど、自分にとっての必需品ではなかったです。

続きを読む
posted by ushigomepan at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 手放す機材の、お別れ記念録音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月08日

お別れ録音の機種別まとめ/YAMAHA SG-1000

YAMAHA SG-1000の、お別れ録音機種別まとめ記事です。
続きを読む

ラベル:YAMAHA SG-1000
posted by ushigomepan at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | お別れ録音の機種別まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月07日

【お別れ録音】YAMAHA SG-1000最終〜Giant Steps

92a.jpg

 前記事に引き続きYAMAHA SG-1000の、これが最後のお別れ録音。内容も前回同様、フェイザー比較シリーズのための試作品です。

続きを読む
posted by ushigomepan at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 手放す機材の、お別れ記念録音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月27日

【お別れ録音】YAMAHA SG-1000

91a.jpg

 もともと半ジャンク品だった のを大改造するつもりで入手し、使える状態に戻し、パーツ交換なども少しずつ試みながら、このギターの「自分にとっての使い道」を探ってみたものの、約4.4kgという重量と弾き辛さに慣れる事が出来ず、結局は手放しました@2014年5月。

続きを読む
posted by ushigomepan at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 手放す機材の、お別れ記念録音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月25日

【お別れ録音】electro-harmonix BLACK FINGER

90a.jpg

 真空管入りのコンプレッサー、electro-harmonix BLACK FINGER。2010年の秋に入手し、2014年5月に売却。手放しといて言うのもなんですが、ギター用ペダルとしてはベストな音のコンプだと思います。しかし入手して以来、私は一度もBLACK FINGERを宅録に使いませんでした。これを使わねばならない場面が生じなかったのです。

 BLACK FINGERの良い点は「いかにもコンプかけてまーす」みたいな音にせずに、コンプを掛けた効果が得られる事だと思うのです。コンプを掛けてるとバレずに、音をまとめてくれる。それと、音が若干派手になる。
 しかし、とくに宅録の場合は、コンプ感なしで音をまとめたいならDAW内で事後処理するのでもOKだから、BLACK FINGERの有難味は薄い。宅録でコンパクト・エフェクターのコンプを用いる場面とは、「いかにもコンプ」な音が欲しい時に限られる。だから私にとって必要なのは「いかにもコンプ」な音の方の機種で、BLACK FINGERは無用の長物だったのでした。

 BLACK FINGERはマイクプリにインサートして使うのでも良かったかも知れない。しかし2014年5月にdbx 160XTを入手したため、そっち方面での必要性も消えた。というかBLACK FINGERと160XTとは中古価格が概ね同じだから、BLACK FINGERを売れば160が買える。だったらそうしましょうかという事情があったのでもあります。

続きを読む
posted by ushigomepan at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 手放す機材の、お別れ記念録音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月22日

【お別れ録音】ボスのスライサー再び

88a.jpg

 2012年の1月頃に一度使ったボスのSL-20 SLICERが「お別れ録音」のコーナーに再登場。2度目の別れです。ではなくて、前回のは知人からの借り物として手元にあったのをちょっと使ってみた作例。今回のは本当にヤフオクに出品する、そのための動作確認を兼ねたメモ録音。
 などというのはどうでもいい事で、使ってみるのが2度目ともなれば最初の時よりかは使いこなせてる……という事もなく、この製品、私にとっては困惑グッズなままだったです。スライサーについての概要は下記リンク先も参照して下さい。
ローランド製品情報 SL-20

続きを読む
posted by ushigomepan at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 手放す機材の、お別れ記念録音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月11日

お別れ録音の機種別まとめ/YAMAHA SB-800S

YAMAHA SB-800Sの、お別れ録音機種別まとめ記事です。
続きを読む

ラベル:YAMAHA SB-800S
posted by ushigomepan at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | お別れ録音の機種別まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする